<生きる>を学ぶ

(この記事は2016-05-10 作成分を編集したものです)
こんにちは。ビオダンサ・ファシリテーターのなおこです。

本日、シャワーを浴びていまして、
ひらめきが下りてまいりました(笑)
シャワーとか、お手洗いの時間って、ひらめきの宝庫ですよねー

ビオダンサって何? 一言でいうと何?

そりゃー、そんな質問、当然したくなっちゃいますね。
深遠ゆえに、一言で表しづらいビオダンサ…

でもそんな言い訳は通用しない。
その一言を
常に心のどこかで探しているわけです。

シャワーの途中で湧いてきた言葉がこれ。
<生きる>を学ぶ
   このブログのタイトルも、その言い換えなのだな。ふむ。

生きるってあたりまえのことだけど、
じゃ、なんでこんなに苦しかったり、しんどかったり
時には死にたくなっちゃったりするのか。

それはねー。
全部とは言わないまでも
社会(学校・親などなど)から受け継いできた
幸せとか成功の定義を
尺度にするクセがついてるからだよね。ひとつには。

一度、まっさらにそれらを見直してみるとよいね。きっと。


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